1 :大口小火◆lol.XSQqdw 2014/09/17(水)14:57:14 ID:???
か弱い動物に対し、なぜこんなにも卑劣で残虐なことができるのであろうか。
米カリフォルニア州の30代の男が、ガールフレンドの愛犬を殺し、
調理して彼女に食べさせたとして逮捕された。

ワテンポーという34歳の男が家庭内暴力、動物虐待行為、
ストーカー行為など複数の罪を犯したとして逮捕された。
事件を担当した巡査部長のコーグル氏は「こんな陰惨なことをする犯人も珍しい」と語り、
ワテンポーと美しいガールフレンドの間に起きた出来事をメディアにこう説明している。

口論が絶えず、暴力をふるってばかりいた中でガールフレンドが、
ある日“大嫌い。地獄に落ちればいいわ。もう顔を見るのもイヤ、私に近寄らないで!”
というメモを残して去っていった。これに激しく苛立ったワテンポーは、とんでもない復讐を思い立つ。
熱心に謝罪して関係の修復を呼びかけると、彼女を自宅でのBBQに招くことに成功。
破局から約1か月後、再び彼のもとを訪れたガールフレンドはそこで出された料理に舌鼓を打ったという。
しかし帰宅途中の彼女に送られてきたメッセージには“犬料理は美味しかった?”の文字が。
自宅に戻った彼女は家にペットの“Bear”がいないことを知り、敷地から切断された犬の脚を発見したのであった。

ガールフレンドはすぐさま警察に相談。こうしてワテンポーは動物虐待行為、
ストーカー行為、家庭内暴力行為、銃刀法違反など複数の罪を犯した容疑で逮捕された。
取り調べに対し、ワテンポーは「その脚を置いたのは自分だが、Bearではなく別の犬のもの。
殺害はしていない」と犯行を否認。しかし嫌疑はまったく晴れていないもようだ。

ソース:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/9255021/